徒然亭ボウイ
2011年6月4日土曜日
竹田青嗣講演「災後を考える」聴きました
大局的認識はまちがっていない。キーワードは、世界市民的に制御された資本主義、エネルギー革命、相互承認的市民国家。アレントの労働・仕事・活動の概念はどう使えるだろうか。「少しずつ良くなる、可能性が行き続ける」状態の認識にヒントがあるかもしれない。
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