徒然亭ボウイ
2011年1月9日日曜日
山下敦弘監督「松ケ根乱射事件」観ました
で、「スプリング・フィーバー」と同じ延長線で、都市の発展段階みたいなイメージを発動したときに、同じではないかと。日本にもこういう場所があるよねというリアリティの切り取りがすばらしい。これは国際的価値があるのではないか。恥ずかしい気もするけれど、これを正々堂々と押し出すことがグローカル化。
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