徒然亭ボウイ
2011年1月29日土曜日
森清「大拙と幾多郎」読みました
この時代の、各階層での相互扶助のあり様がよく描かれていました。安宅産業はつぶれても、良き意思は時代を超えて引き継がれると信じたいです。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿