2009年8月7日金曜日

勝間和代「ビジネス頭を創る7つのフレームワーク力」

ベンジャミン・ブルームのテキサノミー理論をもとにした、
知識→理解→応用→分析→統合→評価
のフレームについて。
シードウィン福田さんの「知識と能力の相関」に重ね合わせてみると・・・
「知識」は「記憶」「推理」「論理」「表現」「発想」を要素としていて、
「理解」は「記憶」と「推理」を基礎にした能力の発現、
「応用」は「論理」と「発想」の軸からの能力の発現、
「分析」は「記憶」「推理」「論理」の軸から、
「統合」は「創造」に近いのか・・・
と、このへんからわからなくなりました。

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