徒然亭ボウイ
2009年7月12日日曜日
渡辺聰子・A・ギデンズ・今田高俊著「グローバル時代の人的資源論」
支援はエンパワーメントであること。
働く人のセグメントは、①経営者②ゴールドカラー③ブルーカラー+ホワイトカラー下層④フレキシブル労働者の4層であること。
③に人間関係の共同体リソースが有効であること。
4層それぞれにふさわしい成果主義のあり方があること。
ということで、特に③(④を意識しながら)を軸とした社員層人事制度の再構築が必要でしょう。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿