講演と違った印象を持った点。
「事業立地」について、固有の能力が必要であることを強調されていたこと。
仕事、実務の積み重ねではそこに至れないこと。
デルタ地帯のような写真が印象的でした。
俯瞰ということが大事で、だからあっちこっちを「ぷらぷら」することが肝要とのこと。
こうなると経営者の意図的作りこみという論題がクローズアップされてくる。
それは「エリート」選抜というイメージとは違う。
あと、逆三角形の構図も印象に残りました。
しかし、何と言うか、そういう「ある種の快楽」に触れてしまうと、実務が軽く見えてきてしまいます。
いけないことなのでしょうが、・・。
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